各テーブルにOrderbookアプリを入れたiPadを置くセルフオーダーでは、お客様が来店するたびに店員が入店処理をしなくても、お客様ご自身で入店処理をしていただく「セルフ入店」画面にする運用が出来ます。
【iPadがテーブルの数だけ無い場合】
各テーブルにOrderbookアプリの入ったiPadを置かずに臨機応変に非固定で使う場合のイメージはこちら↓ ↓
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卓番1にお客様が座られてから、店員がハンディで入店処理を行いiPad側でOrderbookアプリをLogout tableしてから卓番1を選んでメニューレイアウトを表示させてご利用いただきます。
この運用方法では、テーブルを変更する為店員が入店処理しなければならず、セルフ入店は出来ません。
【iPadがテーブルの数だけ置かれていた場合】
各テーブルにOrderbookアプリの入ったiPadを置いて固定で使う場合のイメージはこちら↓ ↓

横長のメニューレイアウトでの運用となりますが、オーダーブック管理画面の「設定」➡「その他設定」で「セルフ入店を利用する」に☑を入れて、背景画像を登録して説明文を中央、右寄せ、左寄せに設定することが出来ます。
お客様ご自身で人数、年代を入力してもらえるので店員が入店処理をしなくてもメニューレイアウトを表示させ、注文画面を表示させることが出来、効率的です。
お客様がレジでお会計(もしくはセルフレジ会計)されるとiPadの画面が「いらっしゃいませ」の画面に切り替わり、次のお客様がセルフ入店をしていただく運用となります。



























































